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ベスパ プリマベーラ “S” 125㏄の特別仕様車発売!【おしゃれで安全性能高い】

車ニュース情報

これから原付バイクに乗ろうかと思って迷っている方多いかと思います。

 

そんな方におすすめの原付バイク

ベスパ プリマベーラ “S” 125㏄の特別仕様車についてご紹介いたします。

読んでほしい方

・原付バイク選びに迷っている方
・周囲とは違うバイクが欲しい方
・おしゃれでかっこいいバイクが欲しい方

 

以上の方にわかりやすくご紹介します。

 

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Primavera S 125CC とは?

Primavera S 125 ABS Special Edition

1968年に登場した初代ベスパ プリマベーラは、瞬く間にスクーター業界に革命をもたらしました。

コンパクトで俊敏、そしてパワフルなエンジンが定評であったプリマベーラは、1982年まで生産が継続されたベストセラーモデルです。

2014年に復活を遂げた現代のベスパ プリマベーラは、半世紀前に成功を収めたそのすべての価値を継承しています。

Primavera Sスペシャルエディションは、よりスポーティで勇敢なスタイルを強調するオレンジの専用ボディカラーに、ダークグレーアクセントとボディサイドのストライプにより、エレガントで洗練されたかつてのPrimavera ET3を連想させるダイナミックで現代的に表現しています。

 

 ベスパ プリマベーラ “S” 125㏄の概要

Primavera S 125 ABS Special Edition

  • メーカー希望小売価格   : 478,500円(消費税10%込み)
  • カラー          : サンセットオレンジ
  • 発売日          : 2019年10月10日

 

オレンジカラーでおしゃれですね。

周囲から注目されやすいかと思います。

 

スタイリング

Primavera S 125 ABS Special Editionの特徴
プリマベーラ S 125 ABSスペシャルエディションのスチールモノコックボディには、専用カラーであるサンセットオレンジにペイントされております。
 
アクセントとして 
・ダークグレーのレッグシールドエッジ 
・フロントフェンダークレスト 
・前後ホイール 
・ステアリングコラムカバー(通称:ネクタイ) 
・前後のランプトリム
 
が特別に装着されています。
 
スポーティなサイドストライプがボディカラーと対比されることにより、さらにエレガントでダイナミックなスタイリングが引き立ち、オレンジのステッチが施された黒いシートや、オレンジにペイントされたホーンカバースリットなどの洗練されたこだわりのディテールによって強調されています。

 

細部までこだわりがあることが、わかるかと思います。

私も原付バイクに乗っておりましたが、昔はこんなオシャレでかっこいいバイクはなかったので羨ましいです。

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Primavera S 125 ABS Special Editionの2つの特徴

Primavera S 125 ABS Special Edition

 

・安全性と装備
・i-getエンジン

大きな特徴としては以上の2つの特徴があります。

一つずつ詳しくご紹介します。

 

安全性と装備

プリマベーラ S 125 ABSスペシャルエディションには、5スポークデザインの12インチアルミ製キャストホイールは、スタイリッシュな外観とあらゆる道路状況での走行安定性を実現します。
 
フロントにABSが装備されたディスクブレーキと、LEDヘッドランプ及びテールランプ等の最新装備が安全性を高め、盗難防止システム(イモビライザー)、携帯電話、タブレット端末などの小型電子機器の充電に便利なUSB充電ポートが装備されており、ユーザーの利便性を高めます。
 
安全性能が充実しておりますね。
昔は盗難防止システム機能なんて原付バイクについていませんでした。
また、スマホを充電できるUSBポートが付いているのでは、充電切れの心配はありませんね。
 
便利すぎます!
 
 

i-getエンジン

プリマベーラ S 125 ABSスペシャルエディションのエンジンは、最新の空冷単気筒4ストローク125 cc i-getエンジンを搭載し、電子制御のインジェクションシステムと3バルブによる環境にやさしく、クリーンな燃焼を実現しております。

エキゾーストシステムからトランスミッションケースの内部構造に至る各ディテールは、高い静粛性スムーズで快適な乗り心地を提供するように設計されています。
 

原付バイクって結構うるさいんですよね。

でも、不快に感じることなく走行できるので、快適に感じるかと思います。

 

その他の3つの特徴

1976年に発表されたPrimavera ET3

・エンジン
車台(シャシー)
・寸法
 
以上の3つについて詳しくご紹介します。
 

エンジン

エンジン:i-get, 空冷単気筒4ストロークSOHC 3バルブ
燃料供給方式:電子制御燃料噴射システム
排気量:124 cc
最高出力:10.7HP (7.9 kW) / 7,770 rpm
最大トルク:10.4 Nm/ 6,000 rpm
トランスミッション:自動無段階変速(CVT)

車台(シャシー)

フロントサスペンション:片持ちリンクアーム デュアルアクション油圧式サスペンション
 
リアサスペンション:油圧式モノショックアブソーバー、4段階スプリングプリロード調整式
 
フロントブレーキ:油圧式200 mmディスクブレーキABS
 
リアブレーキ:機械式140mmドラムブレーキ
 
フロントタイヤ:110/70 – 12″
リアタイヤ:120/70 – 12″
 

寸法

全長:1,863 mm
全幅:695 mm
ホイールベース:1,334 mm
シート高:790 mm
燃料タンク容量:7ℓ
車両重量:130 kg

 

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まとめ

アクセントとして 
・ダークグレーのレッグシールドエッジ 
・フロントフェンダークレスト 
・前後ホイール 
・ステアリングコラムカバー(通称:ネクタイ) 
・前後のランプトリム

 

カラー:サンセットオレンジ

 

2つの特徴

・安全性と装備
・i-getエンジン

 

オシャレに原付バイクを楽しみたい方にはおすすめです。

安全性能も充実しており、盗難防止システム等も搭載しております。

以上driverでした。

 

 

 

 

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